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ヒキニート 体験版 exe 【製品版】

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:17:10.62 ID:a9StUQAZ0
よし、これより本体験版は、製品版へとアップグレードする
くれぐれも、慎重にな!

今日は朝5時に目が覚めてしまった。
家族はまだ寝ている。

さあどうしようか
1.まずはPCをつけて日課の2chを見る
2.小腹が減ったので、リビングへ
3.カーテンを開けて朝日を浴びる

>>200

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:21:53.14 ID:a9StUQAZ0
ちなみに体験版との違い

・18禁ルートあり
・女性キャラクターが豊富に
・すぐゲームオーバーになる

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:22:21.24 ID:tRWsMjwe0

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:25:39.41 ID:a9StUQAZ0
まずはPCをつけて日課の2chを見ることにした。

今日もニュー速+でニュースを見てと・・・民主圧勝で日本オワタだなあ・・・
あとはエロゲ板と・・・んー毎日見てるから、目新しい情報はないな

そうこうしているうちに、誰かが起きる物音がした。
隣の部屋・・・ということは妹か。

オレは
1.妹がリビングへ向うのを確認して、部屋に侵入
2.妹を追って、リビングへ
3.触らぬ神にたたりなし、全力で息を潜める


>>210

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:27:08.70 ID:tRWsMjwe0
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:28:39.13 ID:CUs4zPec0
BADENDフラグwwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:29:04.75 ID:tRWsMjwe0
最初の体験版で俺もニート脱出したつもりになれた
たぶん体験版はみんな自己移入してニート脱出したかったんだよ
kskst


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:30:22.06 ID:a9StUQAZ0
オレは妹がリビングへ向うのを確認して、部屋に侵入した。

えへへ、いい匂いがするなあ。
ちなみに妹は短大の1年生。
早いなあ、この間までは高校生だったのに。

オレはいつものように、妹の下着を2-3個ポケットに忍ばせて戻ろうとした。
別にこれでオナニーをするわけではない。
VIPで釣りスレを立てるときにうpしたりと、色々役に立つのだ。

その時だった、妹が戻ってくる気配がした。
これはヤバイ

オレはとっさに
1.カーテンに包まって隠れた
2.ベッドの下にもぐりこんだ
3.妹のパンツを被って変態仮面の真似をした


>>220

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:32:34.39 ID:tRWsMjwe0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:33:53.99 ID:RpbL5ux+O
みんないいやつだな

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:34:40.07 ID:a9StUQAZ0
オレはとっさにベッドの下にもぐりこんだ。

危機一髪。妹がドアを開けたのは、オレがベッドの下に隠れたのと同時だった。
息を潜めていると、妹のパジャマの下がはらりと目の前に落ちてきた。
そして次にパジャマの上が・・・

オレは
1.我慢できない、こっそり見上げるように覗く
2.ここはじっと我慢
3.思い切って歌う


>>225

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:35:53.96 ID:lR6KQ8mV0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:38:00.35 ID:CUs4zPec0
ど、どうなる……!?

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:38:04.35 ID:+1bMzNZT0
製品版になった途端ブチ壊しにかかるお前らワロタ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:41:14.08 ID:a9StUQAZ0
オレは、もう思い切って歌うことにした。

「あなたはーもーう、忘れたかしらー 赤い手拭い、マフラーにしてー」
なぜこの歌を歌ったのかわからない。
妹のパジャマが赤かったからかもしれない。

「えっ!!!」
途端、妹はそう叫ぶと、ベッドの下を除いて絶叫した。

・・・

・・



そしてオレは、今、一人暮らしをしている。
あの日、家族会議があって、俺は勘当された。
しかたなく、オレは日雇いのバイトからはじめて、なんとか職に就き、
いまはこうして一人で暮らしている。

そう、ヒキニートからは脱出できたわけだ。
ある意味妹に感謝しなければならないのかもしれない。
もう二度と、会うことはないだろうが・・・

END


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:41:36.05 ID:tRWsMjwe0
脱出すんのかww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:43:38.29 ID:KDS3J0xI0
どうみてもBADENDwwwwwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:44:03.87 ID:a9StUQAZ0
就職エンドは,、ある意味バッドエンドです

コンティニュー?
1.直前から
2.最初から

>>245



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:44:56.53 ID:tRWsMjwe0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:45:27.81 ID:a9StUQAZ0
オレはとっさにベッドの下にもぐりこんだ。

危機一髪。妹がドアを開けたのは、オレがベッドの下に隠れたのと同時だった。
息を潜めていると、妹のパジャマの下がはらりと目の前に落ちてきた。
そして次にパジャマの上が・・・

オレは
1.我慢できない、こっそり見上げるように覗く
2.ここはじっと我慢

>>255


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:45:41.05 ID:hcKMSZH00
俺はもうかえるwwww見届けられんwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:46:48.67 ID:SdJUb13o0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:47:37.72 ID:Tfk7Q5I1O
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:47:54.15 ID:F6UVfDoC0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:47:58.59 ID:F4m7DKVQ0
2にしてくれよ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:47:58.71 ID:Cz+0yADt0
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:48:04.54 ID:+1bMzNZT0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:48:25.48 ID:NpkUB5/CO
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:49:58.46 ID:yrfjg1BmO
前後2なのに安価だけ1バロスwwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:51:30.56 ID:a9StUQAZ0
オレは、落ちてくるパジャマに我慢できなかった。
こっそり見上げるように覗くと、そこにはパンツ一枚でブラジャーを選ぶ妹の姿が!

多分。角度的にはばれないだろう。
あの膨らみ具合、Bカップと見た。
それにしても意外と乳首は綺麗だな。綺麗なピンク色だ。
彼氏は、アレをしゃぶってるのかなあ・・・いいなあ・・・

妄想を膨らましつつ、オレはじっと妹の裸を見つめた。
幸い、最後まで気づかれることなく、妹の裸を堪能できた。
これからシャワーでも浴びるのだろうか。

オレは
1.シャワー室へ向う
2.姉の部屋へ
3.両親の部屋へ

>>265


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:52:58.76 ID:F4m7DKVQ0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 12:56:07.76 ID:a9StUQAZ0
オレは、姉の部屋へ向った。

姉は29歳。10代の時に結婚して、最近出戻り。
子供・・・オレには姪に当たる、小学3年生の娘がいた。

部屋を空けると、姉と姪は一緒の布団で寝ていた。

オレはもちろん
1.姉狙い
2.姪狙い
3.姉にも姪にも用はない


>>275


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 12:57:10.85 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:00:34.52 ID:a9StUQAZ0
オレは、もちろん姉狙い。
姪はまだ少女だ。
ただ、父親が西洋人だったので、姪はハーフ。
金髪の髪は目立ち、年の割りにその顔立ちは綺麗で大人びている。

オレは姪をそっと布団から押し出すと、変わりに姉の体に抱きついた。

「んんん・・・」
姉はオレを姪と勘違いしているのだろう。そのままぎゅっと抱きしめてきた。
姉は子供を生んでから、スタイルがよくなった。
もともと、胸はそれ程大きくなかったのだが、今ではEかFはあるだろう。

オレは
1.寝巻きをずらして、おっぱいを吸ってみる
2.抱きついたので満足。部屋を出る
3.意味もなく姪を部屋のはじっこまで、ずらす


>>285

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:02:06.48 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:05:01.60 ID:F4m7DKVQ0
人間として転落してないか、これは

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:05:04.65 ID:a9StUQAZ0
オレは、寝巻きをずらして、おっぱいを吸ってみることにした。

「んぅ・・・」
姉は一瞬反応したが、姉は一度寝たらなかなか起きないのを、オレは知っている。
そのまま横になった姉の乳首にすいつくと、腰に手を回してチューチュー音が出るほど吸った。

姉は夢の中で感じているのか、時折、艶っぽい声を出した。

すると、その声で姪が目を覚ました・・・

オレは
1.姪を殴って気絶させる
2.ダッシュで逃げる
3.なんとか姪を誤魔化して、穏便に取り計らう


>>295


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:07:36.87 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:11:56.16 ID:XE/G4/+u0
お前ら・・・実は就職したいと思ってたのに・・・

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:12:06.01 ID:a9StUQAZ0
姪を殴って気絶させることにした。

だが・・・映画のようにみようみまねで姪の首に手刀を叩き込んだ途端
姪が泡を吹いて倒れ、みるみる顔が紫色になっていった。

あわてたオレは、そのまま部屋に戻って布団を被った。
すぐに姉が起きて、気づいて何とかしてくれるはずだ・・・
オレは布団の中で祈りながら、耳をふさいだ。


・・・

・・



刑務所での生活は、非常に規則正しい。
ニートのように自由は利かないが、たまにお菓子も出るし、テレビだって見られる。
何より、健康的だ。

「おまえはなにをやったんだ?」
そう聞かれるのが一番つらい。姪が死んでから数年、未だに家族が面接に来たことはない。

あの家に、戻ることはないだろう。
出所したらまじめに働こう。それが唯一できる罪滅ぼしかもしれない。

END



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:13:17.63 ID:KDS3J0xI0
           Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
          /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
         / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
    ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:13:27.71 ID:j5LpKJHA0
どうしてこうなった

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:14:14.84 ID:a9StUQAZ0
コンティニュー?
1.直前から
2.最初から

>>315



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:16:07.24 ID:gsGiXTX2O


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:16:49.53 ID:a9StUQAZ0
今日は朝5時に目が覚めてしまった。
家族はまだ寝ている。

さあどうしようか
1.まずはPCをつけて日課の2chを見る
2.小腹が減ったので、リビングへ
3.カーテンを開けて朝日を浴びる


>>325


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:17:37.09 ID:tRWsMjwe0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:19:02.22 ID:a9StUQAZ0
小腹が減ったので、リビングへ

すると、トイレに起きていたのか母親とすれ違った。
「あら・・・」
だが、オレは目を伏せがちに、冷蔵庫を漁る。

母親は何かいいたそうだ。

オレは・・・

1.「おはよう」と挨拶
2.「おなかが減ったから・・・」と言い訳
3.「母さん、今日はハロワ行く」と宣言

>>335


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:20:51.00 ID:eSJp82DZ0
なにこのスレハラハラするw↓

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:20:51.49 ID:j5LpKJHA0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:23:42.41 ID:a9StUQAZ0
オレは、「おはよう」と挨拶をした。

「おはようって・・・まだ5時だよ。もう起きたのかい?」
母親が不機嫌そうに俺を見る。

「うん・・・まあ・・・健康的でしょ」
「・・・単に昼夜逆転してるんでしょ。しっかりしないと。そろそろアンタも、いい年なんだから」

オレは
1.「うるせーなあ・・・わかってるって」といつもの台詞を吐く
2.「うん・・・」と最短で会話を終わらせる
3.「なんか食べるものない?」と会話を変える

>>345



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:26:25.16 ID:tRWsMjwe0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:29:58.64 ID:a9StUQAZ0
「うん・・・」と最短で会話を終わらせたオレは、冷蔵庫をそのまま物色した。
適当に果物や缶詰を手にすると、オレは部屋に戻ることにした。

「あんた、朝ごはんは要らないのかい」
「・・・」
オレはそれには答えず、部屋に戻ると
戦利品を口にしながら、何をしようか考えた。

1.家に火をつける
2.久しぶりに朝食を家族と一緒にとって見る
3.昼まで寝る


>>355


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:33:13.58 ID:CUs4zPec0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:34:35.97 ID:F4m7DKVQ0
ほっとした

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:37:33.64 ID:a9StUQAZ0
オレは、久しぶりに朝食を家族と一緒にとって見ることにした。

朝食は基本的に、姉と母が用意する。
そのあと父親が出勤、母親もパートへ。
妹は短大生なので、不規則に外出していく。最近は自主休講が多いようだ。

出戻りの姉はパートには出ておらず、姪を小学校に送り出したあとは
家事をしてすごしている。

オレは大抵昼ごろに起きて、PCを叩いたりテレビを見たりして過ごす。
姉はオレにはきついことを言わないので、ご飯は一緒に食べる。

全員そろった朝食に顔を出したのは、久しぶりだ。

オレは
1.無言で食う
2.姉に話しかける
3、妹に話しかける
4、姪に話しかける
5、父に話しかける
6.母に話しかける

>>365


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:40:53.40 ID:0iB+0iwW0
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:48:00.59 ID:a9StUQAZ0
オレは無言で食った。
最初に父親が「珍しいな・・・」と声を掛けてきただけで、、あとは誰も話しかけてこない。

そしてそのまま、父親、母親、姪と出かけ、家にはオレと姉だけが残された。
いつものような日。

オレは、自分の部屋で姉が家事をする音を聞きながら、PCを叩く。
・・・この生活がいつまで続くのだろう。
ふっと不安になることもある。
だが、どうしようもないのだ。


・・・

・・


その日の夕方、親戚が遊びに来た。
高校2年生になる従妹と、おばだ。
オレはもちろん

1、部屋に引き篭もっておく
2.姪を部屋に連れ込んでTVゲームで遊ぶ
3.リビングに顔を出す

>>375



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:49:28.96 ID:CUs4zPec0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:54:02.38 ID:a9StUQAZ0
オレはもちろん、リビングに顔を出した。
なぜか?従妹がめちゃめちゃかわいいからだ。
そして、なにより、気さくだった。

「あ、こんばんはー」
従妹は俺に気づくと、すぐに駆け寄ってきた。
その脚に姪がまとわりつく。

「ねえ、あのゲーム・・・なんだってイタダキストリートだっけ?あれで遊ぼうよ」
従妹はそういうと、タタタっと階段を上ってオレの部屋へと向かった。

「ま、まって!」
ヤバイ、部屋にはさっきまで整理していた、エロゲがそのまま積んである

オレは
1.従妹を追って、そのまま引き止める
2.もう間に合いそうにないので、いいわけを考える
3.従妹以外の誰かと散歩に出かける

>>385



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 13:56:02.71 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 13:59:49.13 ID:a9StUQAZ0
オレは、従妹を追って、そのまま引き止めることにした。
部屋に入る直前で、オレはなんとか従妹の腕を掴んだ。

が、遅かった。
従妹はオレの手を振り解くと、部屋に入り、大量に積んであるエロゲーを目にした。

「え・・・あ~・・・こういうの、やるんだあ・・・」
一応気を使ってくれてるが、ドン引きしてるのは間違いない。

ここは
1.「男だからな」と堂々と
2.「いやいや、フェイトは文学だし、クラナドは人生だよ」とエロゲを熱く語る
3.「それよりイタダキストリートしよう」と誤魔化す

>>395



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:02:06.13 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:06:43.95 ID:a9StUQAZ0
「男だからな」
オレはあえて堂々と振舞った。

「ふーん・・・・ねえこれホラーもあるの?」
従妹はそういうと、陵辱モノの一番きついやつを手に取った。
パッケージには、中学生くらいの女の子が触手に迫られている様子が描かれている。

「ホラーって言うか・・・ねえ、まあ触手モノっていうか」
「ふうん・・・」
従妹はそういうとエロゲーに興味を持ったのか、ゲームそっちのけで
床に散らばったパッケージを見比べている。

床に四つんばいになっているせいで、お尻の形が良くわかる。
オレは

1.そっと尻を撫でた
2.「もういいだろ・・・」といって、エロゲーを片付ける
3.ドアの外に気配が・・・

>>405


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:08:05.19 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:09:40.46 ID:CUs4zPec0
またバッドエンドwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:10:09.25 ID:a9StUQAZ0
オレは そっと尻を撫でた.

「ひゃあ!」
突然のことに従妹は小さく悲鳴を上げた。

「なにするのさあ・・・エロ」
従妹はそういいながらも、怒ってはいないようだった。

オレは
1.調子に乗ってそのままレイプ
2.「いやあ、可愛かったからつい」
3.「そういえば、彼氏とかできた?」

>>415



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:12:39.38 ID:E22A7q920


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:18:51.40 ID:a9StUQAZ0
「いやあ、可愛かったからつい」
オレは正直にそう告げた。

「ほめても何も出ませんー」
従妹はそういいながらも、悪い気はしてないようだ。

「なんか、従妹じゃなかったらよかったのに」
気がつくと、オレはそうつぶやいていた。

「なんで?」
「なんでって・・・正直、俺っていまニートじゃん・・・」
思わず語尾が小さくなった。それでも従妹は黙ってうなずいてくれた。

「・・・みんな、蔑むか腫れ物に触れるようにするか、どっちかでさ。
そういう風に普通に接してくれる人、少ないんだ。だから嬉しくて」
「嬉しいのはわかったけど・・・従妹じゃなかったら・・・・何なの?」

オレは答えた
1.「付き合いたい」
2.「メスブタ」
3.「セックスしたい」


>>430

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:21:24.02 ID:tRWsMjwe0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:23:06.96 ID:/UfkM9Ef0
>>430
死ねよ


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:25:29.97 ID:bgGjTfdS0
>>430
絶対に許さない絶対にだ!!!


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:27:42.64 ID:a9StUQAZ0
オレは答えた。
「メスブタ」

「えっ?」
「メスブタじゃんwwww」
オレはそういうと、従妹に馬乗りになってケツをバシバシと叩いた。

「やめてよ」
それでもオレは叩き続けた。
「ねえ、なんなの・・・・」
そういわれても、オレもなんだかわからない。
一ついえるのは、オレのねじがマタ一本緩んだということだろう。
「メスブター!!」
気がつくとオレは、本気で従妹のケツをパンパン殴っていた。

「やめてー!」

・・・

「あの患者さんは、どうしてベッドを叩いているのですか?」
メガネをかけた女性が、白い服を着た初老の男性に問いかけている。
「彼は、ベッドを女性だと思っているようですね。たまにベッドを叩きながら、奇声を上げ・・・」
「あっ」
「ええ、そうです。ごらんとおり自慰を繰り返しています」

オレは、このオリのついた病院に、永久に就職することになった。
ただし、患者としてだ。

END



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:28:39.26 ID:tRWsMjwe0
マジキチ





ごめんなさい
つい勢いでやってしまった、今は反省している


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:28:48.07 ID:KDS3J0xI0
           Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
          /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
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    ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:30:10.23 ID:a9StUQAZ0
コンティニュー?

1.直前から(従妹ルート確定)
2.最初から
3.途中から(安価でナンバー指定)

>>455



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:32:19.86 ID:tRWsMjwe0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:33:25.14 ID:a9StUQAZ0
「いやあ、可愛かったからつい」
オレは正直にそう告げた。

「ほめても何も出ませんー」
従妹はそういいながらも、悪い気はしてないようだ。

「なんか、従妹じゃなかったらよかったのに」
気がつくと、オレはそうつぶやいていた。

「なんで?」
「なんでって・・・正直、俺っていまニートじゃん・・・」
思わず語尾が小さくなった。それでも従妹は黙ってうなずいてくれた。

「・・・みんな、蔑むか腫れ物に触れるようにするか、どっちかでさ。
そういう風に普通に接してくれる人、少ないんだ。だから嬉しくて」
「嬉しいのはわかったけど・・・従妹じゃなかったら・・・・何なの?」

オレは答えた
1.「付き合いたい」
3.「セックスしたい」

>>465



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:34:11.78 ID:tRWsMjwe0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:38:40.82 ID:a9StUQAZ0
「付き合いたい」
「えっ?」

「従妹じゃなかったら、女性として付き合いたいよ・・・」
オレが本心を告げると、従妹は黙ってしまった。
無理もない。親戚にこんなことを言われたら、誰だって気持ち悪いだろう。
でも・・・本心だった。
長い沈黙が流れてから、やっと従妹が口を開いた。

「私は・・・元々好きだから・・・」
冗談かと思った、でも従妹の表情はまじめだった。

「本当に・・・?」
「でも!従妹じゃん」
オレの言葉をさえぎるように、従妹は大声を出した。

なんと答えるべきだろう
1.「そんなの、関係ないよ」
2.「そうだね・・・このことは忘れよう」
3.「じゃあ、セックスだけでもしない?セフレ的なさ」

>>475


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:39:14.72 ID:OtdQqAPI0
1は安牌だろ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:39:53.79 ID:A2s5mMZaO
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:39:53.86 ID:M6vHRltH0
3

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:39:54.31 ID:OtdQqAPI0
1だ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:39:55.02 ID:KDS3J0xI0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:39:55.03 ID:/UfkM9Ef0
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:39:56.71 ID:F4m7DKVQ0
1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:40:43.95 ID:F4m7DKVQ0
ウオオオアアアアア

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:41:00.55 ID:W3lQlm7g0
よしっ 壊れろ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:45:30.69 ID:a9StUQAZ0
「じゃあ、セックスだけでもしない?セフレ的なさ」
冗談のつもりだったが、それを聞いた従妹は凍りついたような表情になった。

「バカ!ニート!バカニート!!」
従妹はそいういと、部屋を飛び出した。
その目にはうっすらと涙が・・・

・・・

・・



数年後、オレはビルの清掃員としてまともに働いていた。
たまに窓越しに、あの時のことを思い出す。
あのとき、違った言葉の選択をしていたら・・・そう思うときもある。

だが、綺麗になっていく窓を見ていると、そんな気持ちも洗われるようだ。

「よーし、次以いくぞ!おい、そこまだやってるのか!」
きびきびとした先輩の声に、オレは大声で返事をする。
もうあのニートの時のようなモジモジした自分はそこにはいない・

「サーセン!!」
磨かれた窓に写った自分が、少し誇らしげに見えた。

END


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:47:25.59 ID:a9StUQAZ0
コンティニュー?

1.直前から(従妹ルート確定)
2.途中から(安価でナンバー指定)

>>505


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:50:06.44 ID:tRWsMjwe0
仕方ないから1

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 14:56:54.17 ID:a9StUQAZ0
「そんなの、関係ないよ」
オレはそう言うなり、自分でも知らずに従妹を抱きしめていた。
見ると、従妹の目にはうっすらと涙が浮かんでいた。

「関係ないよ」
オレはもう一度そういうと、そのまま従妹にキスをした。

従妹は一瞬肩を震わせたが、抵抗はしなかった。
唇を離すと、従妹の頬には今度ははっきりと涙が伝わっていた。

「ごめん・・・」
「ううん、嬉しくて・・・結構強引だね・・・」
そういってまた見つめあうと

1.今度はどちらからともなく、もう一度キスをした
2.オレは一気に彼女を押し倒した
3.素直におしゃべりできない

>>525



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 14:58:07.18 ID:M6vHRltH0
3

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:02:52.91 ID:hCrpv5OS0
さぁどうなる 
名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:04:43.55 ID:a9StUQAZ0
見つめあうと 素直に おしゃべりできない

オレはそのまま、ただ彼女と見詰め合った。
すると彼女が、不意にオレに抱きついてきた。

シャンプーの香りか、香水なのかわからないが、いい匂いがした。
その匂いにクラっとしながらも、オレは従妹と抱き合っていることが、いることがまだ信じられなかった。

それを確かめたかった。夢じゃないと、確かめたかったのかもしれない。
気がつくとオレは、彼女を押し倒してその首筋へキスをしながら
服のボタンを外しに掛かっていた。

「だめ・・・下におじさんもおばさんもいるよ・・・」
彼女は顔を赤くしてそういった。

オレは
1.ここまできたらもう、見つかっても・・・
2.よし、2人で夜空を見に、ドライブに行こう
3.触るだけ触る

>>540



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:06:47.13 ID:F4m7DKVQ0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:10:00.02 ID:a9StUQAZ0
「よし、2人で夜空を見に、ドライブに行こう」
思い付きだった。でも、オレは彼女の手を引っ張ると、玄関まで一緒に掛けた。
そして父親の車のキーを借りると、そのままドアを開けた。

「ちょっと!こんな時間にどこに行くの?」
「ちょっと、ドライブに行ってくる!
「い、いってきます・・・」

母親の呼びかけを半ば無視して、俺は従妹を助手席に乗せると
夜の国道をひた走った。

そして
1.ラブホへ
2.カーセックスポイントへ
3.ファミレスへ

>>555


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:12:15.91 ID:e+EvePde0
3

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:16:54.44 ID:a9StUQAZ0
そして、俺達は勢いよく家を出たものの。結局ファレスでおいしくご飯を食べて
夜の9時前には家に帰った。

「あの、今日のことだけど、やっぱり忘れて。就職するまでもう、来ないね」
家についたあと、従妹が俺に言った言葉だ。

「うん・・・」
そして数ヶ月後、オレはかのジュのためだけに就職をした。
希望の職業とはかけ離れていたが、そんなことはどうでも良かった。

だが、従妹はそれからぱったりと憂い絵に遊びに来なくなった。
「いやね。彼氏ができたみたいなのよー」
ある日の叔母の言葉に、オレは目の前が暗くなった。
オレは家を飛び出し、車を走らせた。

♪見つめあうとー 素直にー おしゃべりー できないー
カーステレオからサザンの名曲が流れていた・・・

END


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:17:19.72 ID:tRWsMjwe0
どうしてこうなった

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:18:18.21 ID:M6vHRltH0
体験版詐欺www無理ゲーワロタwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:18:42.67 ID:/Gyujn230
ファミレスのせいだろwwww

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:19:50.02 ID:a9StUQAZ0
空気をよんでコンティニュー

「よし、2人で夜空を見に、ドライブに行こう」
思い付きだった。でも、オレは彼女の手を引っ張ると、玄関まで一緒に掛けた。
そして父親の車のキーを借りると、そのままドアを開けた。

「ちょっと!こんな時間にどこに行くの?」
「ちょっと、ドライブに行ってくる!
「い、いってきます・・・」

母親の呼びかけを半ば無視して、俺は従妹を助手席に乗せると
夜の国道をひた走った。

そして
1.ラブホへ
2.カーセックスポイントへ

>>575


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:20:17.63 ID:M6vHRltH0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:24:57.31 ID:a9StUQAZ0
目指すは・・・カーセックスポイント

「夜景が見えるところがあるんだ」
「へぇ・・・素敵・・・」
従妹も口ではそういいつつも、当然期待していたのだろう。
人気のないところに車を止めると、従妹はオレの手を握った。

「後部座席に移動しよう」
オレはそういうと、彼女と一緒に後部座席に座った。
そして、すぐに彼女の上着へと手を伸ばした。

「いいのかな・・・」
不安になる彼女に、オレは

1.「ほら、あっちでもヤンキーがカーセックスしてるよ」
2.「いとこ同士は結婚もできるんだ。これくらい・・・」
3.無言のキスで黙らせる

>>585



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:27:23.15 ID:M6vHRltH0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:29:30.60 ID:E22A7q920
エロルートしかないのにワロタ
とんだエロゲですね


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:32:12.78 ID:a9StUQAZ0
オレは彼女の唇を無言のキスで覆った。

「んっ」
彼女は驚きながら未をこわばらせていたが、やがてオレの首に手を回した。

それに勢いを得たオレは、そのまま彼女のはの隙間から少し強引に舌をねじ込ませた。
すると彼女も呼応したのか、舌を絡ませてて来た。

お互いなれていないせいか、涎で口の周りがビショビショだった。
でもそんなことより、オレは、そして彼女もきっと、その柔らかくもいやらしいディープキスに酔いしれていた。

そしてオレは
1.そのまま彼女の胸に直接触れた
2、不幸な事故で舌を噛み切って死んだ
3.一度キスをやめ、彼女の手を自分のコカンに

>>595


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:33:34.94 ID:j5LpKJHA0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:37:18.94 ID:a9StUQAZ0
オレはそのまま彼女の胸に直接触れた。
また、彼女が体をビクンと震わせた。
オレの指先が、彼女の乳首に触れたせいだろうか。

オレはそのままゆっくりと、円を描くように彼女の乳房を撫で回しながらキスを続けた。

気がつくと彼女のスカートがめくれていた。
そして窓明かりのせいか、そこから見える柔らかい膨らみが妙になまめかしかった。

オレは
1.もちろん、彼女の股間へと手を伸ばした
2.(セクロスシーンを中略)

>>605


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:38:47.39 ID:M6vHRltH0


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:40:06.79 ID:M6vHRltH0
これは
 製 品 版


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:42:29.54 ID:lYTjc/JV0
ド☆キ☆ド☆キ

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:42:34.53 ID:a9StUQAZ0
もちろん、彼女の股間へと手を伸ばした。
柔らかいコットンの感触の下に一段と熱い部分。
オレはその割れを指の腹でそっと撫でた。

「うんっ・・・」
思わず声が漏れた。彼女自身、その声に驚いたのか
顔を真っ赤にして声を殺していたが、オレが指の動きを早くすると
口から漏れる嬌声は、は次第に回数を増やしていった。

オレは
1、パンツの隙間から指を入れてみた
2.(エロシーンは中略)

>>620


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:45:24.25 ID:0iB+0iwW0
2

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:45:44.67 ID:2oeD+L+U0
>>620
貴様ァ・・・


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:50:50.67 ID:a9StUQAZ0
パンツの隙間から指を滑り込ませると、いきなり熱いヌルヌルとした感触を感じた。

「凄い濡れてるね」
わざとそうつぶやいて、彼女のほうを見ると
彼女は恥ずかしそうに

(中略)

助手席で、きとんと服を直している彼女の頭を撫でると
彼女はにっこりと微笑んだ。

「そろそろ帰ろうか」
オレがそういうと、彼女は少し寂しそうにそうにうなずいた。

家に帰ると、俺達・・・いや特に俺は叱られた。
彼女はmだ未成年だとか、仕事もしないで・・・・とか
そんなことをたくさんいわれた気がする。

エピローグへ


名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:54:06.27 ID:CUs4zPec0
おいこの怒張したおちんちんの責任取れ>>620

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:57:17.92 ID:a9StUQAZ0
今、オレは彼女と同じ大学に通っている。

あれからオレはもういちど勉強をして、大学に入学した。
そして彼女もその大学に。

年はかなり上だが、同学年の従兄で彼氏、それがオレだ。

「また大学に入るとは思わなかったよ」
時々彼女がそうつぶやく。

あの日から、彼女が目指している大学に入ることが
オレの目標になったのだ。
そして同時に全てをやり直すと決めた。

「よし、今日は授業ももうないし、帰ってエッチする?」
小声でささやく彼女を、オレは小突いた。

H END



名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2009/09/15(火) 15:58:02.72 ID:CUs4zPec0
HENDって単語初めて聞くわw

名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2009/09/15(火) 15:59:35.46 ID:2F81TFfmO
HENDワロタw

名前:ほおずき ◆PXBTRGbSX6 []:2009/09/15(火) 16:00:46.54 ID:a9StUQAZ0
超久々に書いたら疲れたから終わり ^q^
私こういうものです。

http://hozuki.sblo.jp/

それではまた 

この記事へのコメント

  1. 以下、ねら速がお送りします 2009年09月30日(水) 17:36:00
  2. 1あ

  3. 以下、ねら速がお送りします 2009年10月01日(木) 11:31:19

  4. 以下、ねら速がお送りします 2009年10月03日(土) 09:02:12
  5. 以下、ねら速がお送りします 2009年10月15日(木) 04:51:40
  6. 以下、ねら速がお送りします 2010年01月23日(土) 08:41:32
  7. 以下、ねら速がお送りします 2010年01月24日(日) 06:20:10
  8. 620貴様ァ・・・

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